■1977年(昭和52年)
サーフィンカルチャーの中心であるカリフォルニア・ハワイでサーフボード製造のノウ・ハウを学んだテリー篠原氏と、友人の北村滋郎氏の共同経営により、ウイリーウイリーサーフボードとして創業しました。
創業メンバーは、小野泰司(現代表者)・高橋良輔氏・カリフォルニアからドゥルー・ジョージの両氏が、参加、四国 徳島県海部郡牟岐町内妻において最初のサーフボードマニュファクチャアがスタートした。
■1980年(昭和55年)
テリー篠原氏が代表となり同町、大戸79-2に工場を新設移転、テリー・シノハラシェイピングカンパニーを設立しました。
ブランド名の由来は、創始者の名前に基づいた会社名テリー・シノハラ・シェイピングカンパニーの頭文字からTSSCと、名づけました。
■1988年(昭和63年)
代表者のテリー篠原氏は、他のビジネスを始めるため現代表者の小野 泰司に会社を移譲。
■1990年(平成2年)
有限会社オノグラスワークスに社名変更しTSSCはブランド名として再スタートしました。
■1995年(平成7年)
同町JR牟岐駅前に、TSSC SHOWROOM新設
TSSCサーフボードのアンテナショップとしてスタート。
■2001年(平成13年)
同町、河内450番に工場を新設移転し現在に至る。
■2005年(平成17年)12月14日
TSSC SHOWROOMは、同町JR牟岐駅前から、内妻ビーチを望む国道55線沿い
内妻白木121-11に移転し、現在に至る。
私達は、『チームワークによるハイクオリティー製品の生産とコアコンピタンスの確立』をコンセプトに1人でも多くの人と、サーフィンの素晴らしさを共有していきたいと考えています。
カスタマーに対して感謝の念を忘れず、楽しみを共有できる企画をしていきますのでご期待ください。 |